来年用の手帖の中身を買ってきました。
今年もあとちょっとだ。
年明けの1月から3月にかけての48日間を、スティールパンの生まれた国ことトリニダード&トバゴへ行ってこようと計画してます。
この1年は特に思う事が多い1年になりまして、仕事を休んでスティールパンをトコトン弾いてみようって思いました。
言ってしまえば即是道場、どこでも学べるし、どこでも実践することができるというのが自分の根本にはあるのですが、やっぱり本場のスティールミュージックにシビれたいというkeep on rockin'精神がウズウズしてます。
巡り逢いと発見、変わる事と変わらない事を知って、これからも演奏活動を続けていきたいなぁ…と思うわけでして。
2016年9月28日水曜日
ギターもスティールパンも同じように大好き。
できたらギターのようにスティールパンを弾きたいし、スティールパンのようにギターを弾きたいと思っていつも練習している。
ギターを弾きながら寝てしまうことも時々ある。
弾いたままゴロンと横になって、そのまま抱きかかえたまま寝てしまう。
そんな経験はギターが好きな人はきっと誰でも一度はあるはず。
一度、スティールパンとも寝てみようと思って、スタンドから外し一緒に寝てみたけど、抱きかかえるには大きいし重たい。
弦楽器が女性(物によっては男性)の作りをしていると、以前聞いたことがあるけど、スティールパンはどうも女性ないし男性の作りをしていない。
そこでこう書いてて思うのは、抱くことだけが愛の表現ではないということ。
相手のことを思いやれるのが、いつまでも好意を寄せていられる秘訣なのかなとも思ったり。
ギターもスティールパンも同じように弾きたいという気持ちは変わらない。
時々スティールパンでロックスターになる世界を想像して楽しむ。
アンガス・ヤングのように走り回って弾く姿。
ジミ・ヘンドリックスのように絶頂の時に焼いてしまう姿。
リッチ・サンボラのように楽器を天井高くに投げてキャッチする姿。
エリック・クラプトンのように泣きのチョーキングの姿。
どれもスティールパンでやったらギャグになりそうだけど、本気でやるからこそ格好いいのかなってね。
まだまだ自分にはいっぱいロックスターや音楽のヒーロー達がいる。
できたらギターのようにスティールパンを弾きたいし、スティールパンのようにギターを弾きたいと思っていつも練習している。
ギターを弾きながら寝てしまうことも時々ある。
弾いたままゴロンと横になって、そのまま抱きかかえたまま寝てしまう。
そんな経験はギターが好きな人はきっと誰でも一度はあるはず。
一度、スティールパンとも寝てみようと思って、スタンドから外し一緒に寝てみたけど、抱きかかえるには大きいし重たい。
弦楽器が女性(物によっては男性)の作りをしていると、以前聞いたことがあるけど、スティールパンはどうも女性ないし男性の作りをしていない。
そこでこう書いてて思うのは、抱くことだけが愛の表現ではないということ。
相手のことを思いやれるのが、いつまでも好意を寄せていられる秘訣なのかなとも思ったり。
ギターもスティールパンも同じように弾きたいという気持ちは変わらない。
時々スティールパンでロックスターになる世界を想像して楽しむ。
アンガス・ヤングのように走り回って弾く姿。
ジミ・ヘンドリックスのように絶頂の時に焼いてしまう姿。
リッチ・サンボラのように楽器を天井高くに投げてキャッチする姿。
エリック・クラプトンのように泣きのチョーキングの姿。
どれもスティールパンでやったらギャグになりそうだけど、本気でやるからこそ格好いいのかなってね。
まだまだ自分にはいっぱいロックスターや音楽のヒーロー達がいる。
想像して演奏にのぞみたい、やれるだけやってみよう。
追記
思えば、スティールパンの響きを共鳴させるための場所を「スカート」と呼んでるから、スティールパンは女性的な作りなのか…と。
追記
思えば、スティールパンの響きを共鳴させるための場所を「スカート」と呼んでるから、スティールパンは女性的な作りなのか…と。
2016年9月14日水曜日
2016年8月31日水曜日
2016年8月15日月曜日
2016年8月12日金曜日
久々に家に帰ってみると、郵便物が溜まってる。
なにから手をつけたら良いのか。
今何をすべきか。
洗濯、まずは洗濯。
7月からWAIWAIのツアーやサポートでの遠征などあって、北は青森から西は山口を津々浦々、そして九州・四国・沖縄…と気付けば日本一周ぐるりとまわったようで。
演奏することに身を置くことができる環境はありがたいものです。
大変なこともありますし、環境も変わっていきますし、手放さないといけないこともあったり。
なにから手をつけたら良いのか。
今何をすべきか。
洗濯、まずは洗濯。
7月からWAIWAIのツアーやサポートでの遠征などあって、北は青森から西は山口を津々浦々、そして九州・四国・沖縄…と気付けば日本一周ぐるりとまわったようで。
演奏することに身を置くことができる環境はありがたいものです。
大変なこともありますし、環境も変わっていきますし、手放さないといけないこともあったり。
そんな時も好きなことを続けてられる今はとても幸せです。
ただ幸せ者でいるだけでは、それはそれで後ろめたい。
出会った人に幸せを分けられるような人でいたいなって思う。
また明日から出かける、今度は関西方面。
今何をすべきか。
寝よう。
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